井上陽介 yosuke inoue (Jazz Basist)
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| 姫路のジャズバー ライラ での演奏 | ニューヨーク在住のベーシスト井上陽介 |
エブライハム・バートン & 井上陽介 カルテット in Layla (ライラ・姫路)
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| エブライハム・バートン | エリック・マックファーソン | ジェームス・ハート |
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2000年10月6日 ジャパン・ツアーでの姫路のジャズ・バー ライラでの演奏。
この迫力!! この乗り!! このカルテットを生でお聞かせ出来無いのが残念!!
CDで楽しんで下さい。(でも、やっぱり、ライブですよ。ね。)
ライラでは素晴らしかったですし、楽しかったです。
| ♪彼らのCD情報(from Mr.Terasaki) CDタイトル CAUSE AND EFFECT リーダー ABRAHAM BURTON ERIC McPHARSON レーベル ENJA 録音 1998年7月(但し、発売は2000年) 価格 2、390円(税抜) 全員がサインをして下さったCD→ (A_CE-trainはミーハーです。嬉しいです!!) |
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◇井上陽介さんのweb site
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(井上陽介様、当サイト、A_CE-train
への相互リンク、有難うございます。)
From A_CE-train
☆2000 October 11
♪3連休に姫路のジャズバー・ライラ(Layla)へ井上陽介さんのライブを聞きに行って来ました。
これがニューヨークのジャズ!!なんですよね。井上さ〜ん!!素晴らしかったで〜す。
繊細さと力強さとリズムを兼ね備えた、楽しいジャズでした。
(聞かんと、なんと言うたらええのんか。この素晴らしさは、分かりまへんでェ。)
終わってからの話題も流石ニュ−ヨ−ク在住。でも・・・そのニュ−ヨ−クの話題にライラの
お客さんが「スモ−ルズの」とか「あの頃のバ−55ね」と、同じニュ−ヨ−クのjazz
club
の話題で話が弾むところがまた凄かったですよね。濃いですよね。ライラのお客さんが、
みんなニュ−ヨ−クへジャズを聞きに行ってるんですね。「次11月が的ちゃん・12月が
ヘレンさん。」と続くんですね。(ニュ−ヨ−クジャズリポ−トをお待ちしていますね。
的ちゃん!!ヘレンさんとお友達のまやちゃん!!)
そして、延々2時間以上続いた、誰(きっとエリック)が叩き始めたのか・・・・全員でのリズム
セッション!! ライラにはいろんなパ−カッションやドラムスティックやタンバリンが有るので、
ボンゴやタンバリンや好きなのを手に、全員がリズムを刻んで。凄い乗り!!あれはいったい何?
私なんか「きつつき(鳥)の形のドアに付けて紐を引くと「きつつき」がたたく」
あれ!、その「きつつき」が木の良い音するの。ブラジル音楽のリズムみたいに。で、きつつきの
頭を叩き続けてたんです。(見た目は結構まぬけ?)
気が付くと夜中3時!!しかも、このリズムで踊った・踊った。
新参者の私は、「ダンスでデビュ−!!や」と言われながら、踊っておりました。
次の日、井上さん達は静岡まで車で移動の予定とか・・・・。
アメリカでの移動は10時間を超えることもあるので、静岡くらい、彼らにとっては「近い」そうです。
疲れを知らないパワ−のエリック(たぶんライブから引き続き7時間以上は叩いていたのでは?)、
風邪をひいていたのに踊っていた、エイブラハム、黙々と叩いていた、ジェームス。
何故かピアノの前に座っていた、ベ−シスト井上陽介さん。
姫路の夜はニュ−ヨ−ク以上に○○○○・・・・・・。
(その時ライラに居た方は○○○に当てはまると思う言葉を入れて下さい。)
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